特別奨学生試験
概要
- 免除額
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Ⅰ 入学金と授業料
Ⅱ 授業料
Ⅲ 授業料の半額
Ⅳ 入学金
Ⅴ 入学金の半額
- 応募期限および
試験日 -
応募期限 試験日 第1期 2025年9月19日(金)必着 2025年9月28日(日) 第2期 2025年10月24日(金)必着 2025年11月3日(月・祝) 第3期 2026年1月23日(金)必着 2026年2月1日(日) 第4期 2026年2月20日(金)必着 2026年3月1日(日) ※ 特別奨学生試験は入学願書(入学志願書)を提出する前でも、提出した後でも、どちらでも受験することができます。
- 試験時間
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各期ともに試験開始時間はAM10:30からです。
※ 仙台校はPM1:00からになります。
- 選考方法と
出題範囲区分 -
筆記試験(必須科目、選択科目各45分、択一式)
必須科目 国語 国語(古典探究を除く) 選択科目
(1科目)数学 数学 I・数学 A 英語 英語コミュニケーションI 地歴 地理探究、世界史探究、日本史探究から1科目 公民 公共、政治・経済から1科目 簿記 日商簿記検定2級程度(工業簿記を除く) 情報 経済産業省 ITパスポート試験程度 - 出願書類
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(1)特別奨学生試験願書(特別奨学生試験志願書)
所定欄に出願前3ヵ月以内に撮影したカラー写真(タテ4cm×ヨコ3cm、正面上半身脱帽、服装自由、裏面に氏名・生年月日を記入)1枚を完全に貼付してください(証明書用写真)。
※ アプリ等で加工されたものは不可。
特別奨学生試験願書(特別奨学生試験志願書)が必要な方は、以下のボタンよりPDFファイルをダウンロードし、A4サイズで印刷してください。
特別奨学生試験願書(特別奨学生試験志願書)(2) 調査書(出願前3か月以内に作成されたもの。開封無効)
※ すでに出願済みの場合には不要
① 高等学校卒業者と卒業見込者は高等学校で交付される「進学用調査書」。
② 大学・短期大学・専門学校の卒業者と卒業見込者は各学校で交付される「成績証明書」。
③ 外国における12年の課程を修了した者は「修了証明書」と「成績証明書」。
ただし、日本と外国の双方の高等学校に在籍した者は、日本の高等学校在学中の「調査書」もあわせて提出してください。④ 高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)合格者は「合格成績証明書」。
⑤ 高等学校卒業程度認定試験合格見込者は「合格見込成績証明書」。
⑥ 高等専門学校3年課程修了者は「3年課程修了の証明書」と「進学用調査書」。
※ 高等学校の調査書が保管期間切れで交付されない場合はお問い合わせください。
※ 仮入学制度利用希望者で公務員試験を併願する場合に、「進学用調査書」が交付されないときは「就職用調査書」でも構いません。
- 受験料
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無料
- 結果発表
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試験日から7日以内(土日祝日を除く)に郵送にて結果を通知します。なお、結果の照会には一切応じられません。
- 適用期間
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授業料の免除は各学科(研究学科除く)の修業年限内とします。ただし、入学後、成績・出席・素行が不良の場合は取り消すことがあります。
- その他
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入学手続完了後に特別奨学生試験に合格し、学費免除の対象になった場合は、すでに納入済の学費から、該当免除額を1年次後期学費分より差引きます。
レベル問題送付
ご希望の方にレベル問題(出題程度例)を送付いたします。事務局まで請求してください。本学ホームページからも 請求することができます。
よくある質問
- 「特別奨学生試験」は何度でも受験できるのですか?
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何度でも受験できます。免除の適用が受けられなかった場合も同一年度内において、再チャレンジが可能です。ただし、前回の試験で適用になった免除額がある場合は、その権利は取消しになり、新たな受験となりますのでご注意ください。
※特別奨学生試験願書(特別奨学生試験志願書)が改めて必要な方は、事務局入学係までご請求ください。また、こちらからもダウンロードできます。